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ANAの機内誌「翼の王国」('08年2月号)の記事「四国百年御菓子行脚」。 高知、香川とともに、徳島の銘菓「滝の焼き餅」を訪ねた記事でした。
もっとも老舗の「せと久」さんが紹介されていました。 八代目のご主人が、奥さんと、もう50年以上も、あうんの呼吸で一つひとつ焼いておられるのだそうです。
住んでいても、知らないことが多いものです。 離れてみて、はじめてわかるよさ。 離れているから、あらためてわかるよさ。
ANAの機内誌にとりあげられていても、徳島にはANAの飛行機が飛んでいないのが残念‥‥と思ったら、 名古屋(セントレア)-徳島便がありましたね。
徳島のまちを、徳島でのくらしを、目を細めるように、なつかしく、いとおしく、思い出していました。
00:19 エアライン, グルメ・クッキング, 旅行・地域, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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» あゝ徳島や~桜と「滝の焼き餅」を訪ねて [てつろぐ。] 一度訪ねてみたかった、徳島名物「滝の焼き餅」の元祖、「せと久」さんをお訪ねするこ [続きを読む]
受信: 2008.03.30 17:09
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